KanjiLink XKP

外字を扱うシステムに必携の KanjiLink XKP!
Windows 7、Windows Server 2008 動作確認済!

●外字処理の標準仕様に準拠した 拡張漢字処理ライブラリ
●外字制御ライブラリ/OCX/外字管理ツールをご提供

■バージョンアップのお知らせ
・Version2.2Vが Rev2 となりました。Windows Server 2008動作確認済み(2010.10.18)
・Windows Vista対応のリビジョンアップ版、Version2.2Vを発売しました。
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■ターミナルサービス対応版 発売のお知らせ
・KanjiLink XKP Version2.2が、各種ターミナルサービスに対応しました。
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XKPとは?

KanjiLink XKP はXKP仕様に準拠した外字の管理方法により、WindowsNT上で最大21億もの外字を管理することを可能にします。ライブラリを通して登録された外字は、ライブラリを通して表示や印刷が行えます。登録される外字には、補助情報として読みや画数などを付加できるため、この情報を利用した検索も行えます。戸籍、名簿、顧客管理など、外字を大量に扱うシステム開発に最適です。


Unicodeへ仮想的に割り付け

登録された外字は、Unicode上のプライベート領域の文字コードとして最大6400文字まで仮想的に対応させることが出来ますので、外字を含む文字列をUnicode文字列として、簡単に取り扱うことが出来ます。


OCXで簡単に外字を扱える

ライブラリには、登録された外字を Microsoft VisualBasic等でより簡単に扱うためのOCXが含まれます。このOCXにより、登録された外字を含む文字列を特別意識すること無く、表示や印刷、エディットを行うことが出来ます。