• 特長2 セキュリティ対策と便利機能

    ログインIDを独自管理

    データベースのログイン情報とは別に、ユーザーIDとパスワードを管理して、データベースへ接続できるようにします。


    アカウント作成


    アクセスできる情報を制限

    個別に定義した接続ID毎に、データベースへのログインアカウント、データソース/ユーザー単位に使用できる表・列の制限と固定検索条件の付加を行うことができます。


    アクセスできる表を制限した例

    管理者はすべての表にアクセス可能

    営業部員がアクセスできるのは制限された表

    表の中の列に対して制限を付けた例

    総務部はすべての列を見ることができるが
    それ以外の部署には、個人情報は見せない

    データベースアクセスログ出力機能

    アクセスログとして出力可能な項目として以下の項目があります。出力する/しないの設定は、チェックボックスで簡単に指定可能です。

        (1) 日付
        (2) 時間
        (3) クライアントPC名
        (4) クライアントIPアドレス
        (5) クライアントログイン名
        (6) データソース名
        (7) 接続ユーザー名
        (8) SQL文

    また、どのタイミングでログを出力するかも指定可能となっています。
        ・接続情報
        ・エラー情報
        ・SELECT文発行時
        ・INSERT文発行時
        ・UPDATE文発行時
        ・DELETE文発行時

    表や列の名前を使いやすく変更

    別名登録機能を使うことで、例えば、システムでつけられている英語表記の項目名を使い慣れた名称に変更して使用することが可能となります。これはSkyLink独自の管理によるものなのでデータベースの設定を変更することなく行うことができます。

    もともとは英語表記の項目名を
    日本語名に変更

    その他の特長


    特長1 誰でも使える、様々なデータベースで使える

    特長3 利用シーンに合わせた製品群

    特長4 使い慣れたExcelでデータの有効利用(for Desktop)

    SkyLink Ver.13の特長

    BIツールとしてのSkyLink

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